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手ノコで丁寧に伐採した切りたての5年生以上の孟宗竹を原料に、安全な土窯を使い、炭化中、極限まで窯口を狭めて低温期を長くさせ、その上、採取時期を通常80〜150℃(煙突の温度)のところを80〜120℃に厳選して採取した結果、純度が高く生命力のある竹酢液が採れました。
有効成分が少なくなる蒸留精製はあえてせず、厳正な管理のもとに甕(かめ)で長期保存し、静置精製のみを行いました。
その中でより最高のものを「特選竹酢液」(82〜85℃)、それ以外を「お風呂用竹酢液」(80〜120℃)と2種類に分けています。
※無限窯の竹酢液は希釈していません。すべて原液です。

[左]お風呂用竹酢液 [右]特選竹酢液 |

安全な甕(かめ)で保存しています |
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窯口を極限まで狭め、空気を少なく送り、炭化をゆっくり進めた結果、炭化初期には蒸留精製品に近い純度の竹酢液が採れます。その透明できれいなところだけを厳選したのが「特選竹酢液」です。全体の1割ほどしか採れません。
あえて蒸留をしていないので有効成分をがそのまま残り、なおかつ低温で採取しているので純度の高い最高級の竹酢液になっています。
竹酢液を精製水で用途に合わせて希釈してお使いください。
花粉症予防、化粧水、うがい、虫さされ・切り傷、やけど・日焼け、リンスなどに使え、アトピーや敏感肌の方にも安心してお使いいただけます。
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竹酢液の使い方へ→
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